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海外の反応

海外「バケモノが届いた…美味しいけど。」ポッキー バラエティパックが外国人にも評判【海外の反応】

世界中で親しまれる、チョコ菓子の代表格「ポッキー」。その歴史は古く、江崎グリコが1966年に「世界で初めての棒状チョコレート菓子」として発売しました。

商品名は食べた時の「ポキン、ポキン」という音からつけられています。

ここでは、チョコレートとストロベリー、抹茶、クッキー&クリーム、チョコレートバナナ、ミルクチョコレート6種類が届くバラエティーパックについて、海外Amazonにはどんなレビューがあるのか調べてみました。

ポッキーが嫌いな人なんているの?

子どものためにクリスマスブーツに入れる用のお菓子として購入しました。子どもたちは、近所で簡単に買えない種類のポッキーを見て、とても興奮していました。

もちろんリピート買いする予定です。

 

掘り出し物

種類豊富な商品です。近所の店で見つけることができない、さまざまな味を試すことができて嬉しかったです。

 

巨大な1本の棒になっていた!

ほぼ全てのポッキーが溶けて届きました。ポッキーが一緒に溶けたため巨大なポッキーのようになっていました。インターネットから注文することはお勧めできません!

娘の誕生日プレゼントに

娘の誕生日プレゼントに購入しました。彼女はポッキーが大好きなので、今まで見たことのない種類を喜んでいました。全ての種類を気に入っていました。

絶対にまた買う!

ポッキーはとてもおいしくて持ち運びも簡単です。初めて食べる味もありましたが、気に入りました。また買います!

まとめ

バラエティーパックということもあるのでしょうか、比較的「家族全員」で楽しんでいる人、子どもがポッキーを好きだから買ったというコメントが多く見られました。

低評価の理由としては、「溶けていた」「一部商品の味が好きじゃない」などの声がありました。バラエティーパックは味のお試しという気持ちで買う人もいると思うので、好きではない味も入り込んで来ることがあるのでしょう。

なお、星4以下の評価をしている人の多くが「溶けていた」とコメント。在庫の管理や配達環境の問題が評価を落とす原因となっていました。全体の6%ほどが星3以下(不満あり)で、低評価が少ない商品でした。

ちなみに、レビューで印象に残った単語はmelt。これは溶けるという意味です。「Pocky was all melted into one giant Pocky(ポッキーが全部溶けて、一つの大きなポッキーになっていた)」というフレーズは、届いた方には申し訳ないのですが、その状態を想像すると少し笑えてしまいました。

欧米では「Pocky Biscuit Stick 6 Flavor Variety Pack」 という名称でした。ポッキーとは何者か、知らない方用にビスケットのスティックという名前になっていました。


引用元:Amazon.com

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